会社沿革

昭和38年の創業から半世紀に渡り、三ツ和工業はお客様に満足いただけるよう、製缶・金属加工のノウハウを培ってきました。

そして今、これまで以上にお客様に喜んでいただけるよう、未来へと広がってまいります。

沿革

1963年 9月

代表取締役 赤松則孝が広島市南区堀越二丁目に三和工業を創立する

1972年 11月

株式会社日本製鋼所広島製作所の協力工場となり産業機械部品の製作に従事

1992年 6月

代表取締役に角一秀則就任

1996年 6月

取締役に角一竜司就任

1997年 2月

テクノ広島協同組合設立
三ツ和工業有限会社黒瀬工場完成

2002年 9月

本社工場閉鎖 黒瀬工場に併合

2009年 9月

角一秀則死去により、角一竜司が代表取締役社長に就任

2017年12月

ファイバーレーザー加工機の導入
 ①アマダ製   ENSIS3015(3KW)
 ②材料供給装置 AS3015(5X10,10段)
 ③窒素発生装置 PSA

ISO9001 2015Ver 認証取得

ISO9001を取得し、品質向上を積極的に取り組んでいます。
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